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大塚愛学園祭ライブツアー2004レポート
このライブレポートは、その日のライブの流れが掴めるというレポートを目標にして書かれているので
KOBAの覚えていること、全体的な流れをすべてつぎ込んであります。
そのため非常に長い文章になってしまっていますがご勘弁を。
なお、レポート中に黒の太字は歌った曲、 ピンクの文字は愛ちんの話した内容を示しています。
Last Update 2004.12.05
| ■名古屋商科大学・光陵女子短期大学学園祭「第52回三ヶ峰祭」編(公演日2004.10.23) |
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レポーター:KOBA
日時:2004年10月23日 17:00開場 18:00開演 会場:名古屋商科大学体育館 座席:Iブロック前から3列目 同行者:愛ちん同盟(TAOPAIさん、タックン、JIMAくん) 待ちに待った愛ちんの単独ライブツアー。 しかも2500円という格安とも いえる値段で生・愛ちんが見れるということで前日からテンション 上がりっぱなしでした。 当日は15:00ぐらいに最寄り駅である名鉄米野木駅に到着。 本来はそこから名鉄バスで向かう予定でしたが、 結構人が並んでてしかもいつバスが来るか分からない状況だったので タクシーで移動することに急遽決定。 現地入りは15:30ごろ。まずは名古屋商科大学のシンボル的建造物(?)に遭遇。 しかしこの建造物何をテーマに造ったのか見ただけではまったく持って分からん(笑)。 それにしてもこの大学はバカみたいに広い! 入口からだと学園祭の会場に行くのに10分ぐらい掛かる。 学園祭の会場に着くころには4時近くになってました。 そのころメインステージでは昨年もここの学園祭に来ていたという「ひなた」のライブが 始まってました。「ひなた」の曲かなりいい曲でしたよ。 そんな感じでまったり1時間半を過ごし、17:30ごろライブ会場である体育館へ入場しました。 体育館の中に入り、自分たちの席を探していくと...意外にステージ近いなぁという印象。 これだったら愛ちんの表情とかも分かると感じました(もっともKOBAたちより前に席はたくさんあるのですが)。 ライブ開演の18:00まで大人しく座って冥想するKOBA(笑)。 18時5分前に徐に上に羽織っていた長袖シャツを脱ぎ始め、リストバンドを装着。 臨戦態勢に突入。 ライブ開始は18:00ちょっと過ぎ(実はこのとき世間では新潟中越地震が起きていた)。 照明が落とされ、何故かゴダイゴのモンキーマジックが流れる。 客席からの手拍子に合わせてバンドメンバーが次々ステージに登場し、しばらくして あっ、曲が変わった!pretty voiceだ!そして元気いっぱいで笑顔の愛ちんが登場!ちなみに衣装はノンスリーブのジーンズに迷彩のパンツにブーツでした。 ここでさっそくKOBA「愛ちん!」コールしちゃいました(笑)聞こえるわけないのに。 実は別に聞こえなくてもいいんです。自分のテンションを解放するための行動だから。 よって最初から手が真っ赤になるぐらいの手拍子とともに愛ちんに声援を送ってました。もちろん「イェイ!イェイ!イェイ!」にピースサインは忘れてない! pretty voiceが終わり最初のMC。 愛ちん、大学名と学園祭の名称がちゃんと言えなかったんだよね。 「今日は名古屋商科大学・光陵(みつりょう)女子...、えっ、あっ、光陵(こうりょう)女子短期大学の第52回三越(?)、なんだっけ(バンドメンバーに聞いてる)三ヶ峰祭(最後まで三越になってました...)でのライブってことなんやけど、何かここめっちゃ広いなぁ。何やこの学校!!」 「名古屋はちょくちょく来てるんやけどめっちゃ食べ物うまいな。あたし手羽先好きで前のツアーのときこんな(手で表現)に大きな皿にたくさん頼んだんやけど全部食べました〜(笑)」 「ここにパンフレットあるんやけど、中見ると今年のテーマが笑顔祭ということで笑顔がいっぱい載ってるんですが、みんなで笑顔で楽しい時間を過ごしていきたいのでよろしく!」 「次は金魚花火のカップリング曲の”ココ夏バケーション”、あたしのデビューシングル”桃ノ花ビラ”、今度出るセカンドアルバムに入ってる曲の”ふたつ星記念日”3曲続けて聴いてください」 ここで新たな慣例(?)「ココ夏バケーション」の「バケーショ〜ン♪」は愛ちんが客席のほうにマイクを向けていたのでみんなで歌いましょう! 3曲が終わったところで2度目のMC。ここでシンガーソングライター「大塚愛 」を目の当たりにできるわけです。愛ちんのピアノ伴奏による弾き語りです。 「台風で一番最初の公演が中止になってしまって今日が2か所目やねん」 「あたし作詞作曲して歌ってるけど本番では歌詞とか飛んでよく間違えんねん。テスト勉強してもテストになると忘れちゃうみたいに。いっぱい失敗することあるけど怒らないでね」 「立ってるの疲れるやろ〜。椅子あるからみんな座って♪」 「ところでここ寒くない?(客席から「暑い!」という声が)みんないないときはめっちゃ寒かってん。」 「でもこれからもっと暑くなるで。」 「最近寒くなってジャケットを送ってもらったんやけど、上着着るよりやっぱり大好きな人の温もりで温かくなりたいですよね。」 このふりは甘えんぼだ!と思ったKOBA、大正解! 続いて弾き語りでのしゃぼん玉が続きます。 その後ピアノは撤収。金魚花火、フレンズ -サバカンver.-と連続で熱唱。 3回目のMC。 「最後に歌った曲(フレンズ -サバカン-ver.-)は締め切りぎりぎりで上がった曲やねん。」 「サバカンは決して鯖の缶詰やないで〜。これはバンドの名前なんやけど追々分かるでぇ」 「4曲一気にしっとりとした曲やったけどやっぱライブは祭りやからな。こっから飛ばしていくで!外に救急車よいしといたほうがいいんちゃう。みんな倒れて救急車で運ばれるくらい盛り上がってや〜!」 GIRLY、片想いダイヤル、スーパーマンと立て続けにテンションが上がる曲が続く。なおここでも新たな慣例(?)。片想いダイヤルの「ピ×ポ×パ×ポ」と「すぐにラップ」は愛ちんが客席のほうにマイクを向けるのでみんなで歌いましょう! 「最後の曲は聞いたことないやろうけどアルバム買ってくれたら分かるでぇ〜」 「短いのかもしれへんけど次がラストの曲になってしまいました。」 会場から「え〜!」って声が...(KOBAも含む) 「最後行く前にバンド紹介行くで。...最後やのにそんなテンションでだいじょおぶ!?」 (「出た〜!だいじょおぶ!?」とKOBAの心の中で思った) 「やっぱり最後はみんなで盛り上がるあの曲。練習してみる?」 「愛し合う〜♪」 これを聴けばもちろん...最後はさくらんぼ!KOBAは飛び跳ねつつ熱唱! もちろん「イェイ!」と「あなたとあたしさくらんぼ♪」での振りは忘れてないですよ! そして愛ちんがステージから去っていく...。手拍子と「もう1回!」コールでアンコール。そして愛ちんが登場!バンドメンバーも愛ちんも「LOVE&SMILE」Tシャツに衣装チェンジ。 「みんなお揃いやね♪」 「アンコールでもう1回は大塚愛のライブだけやね♪」 そしてこの後のMCが非常に感激。 「最近花粉が飛んだみたいで鼻にきてその後喉とか耳にきてアルバムのレコーデイングなかなかできなくてしんどかったんやけど、なんとかできました。」 「歌いたくても歌えへんのが辛かった。」 「今も完治はしてへんのやけど。」 「次の曲は大好きだよ。なんやけど・・・」と続いたと思うのですが、はっきり覚えてないです。そこで概要(一部愛ちんの発言っぽいところも有)を書きます。 ●この曲はデビューする前の年末にレコーディングした。 ●「レコーディングが終わって大阪に帰る新幹線の中で出来上がった「大好きだよ。」を MDで聴いてたら自然と涙が出てきてん」 ●「今日東京から名古屋に来るとき、そのときのことを思い出しました」 そして次の内容がKOBAの一番感激したところ。 「ここの中には大学やからこれから就職とか考えなあかん人とか居ると思う。あたしも昔短大生で遊んでばっかの記憶しかあらへんし、ギリギリまで何も考えてなかった」 「保育科やったけど自分が本当にやりたいことは歌うことやった」 「それを実現するためにいろいろ努力した結果あたしは今ここにいる」 「だからみんな精一杯自分のやりたいことをやってみてほしいと思います」 この瞬間「やっぱ愛ちんはええ子や!愛ちんのファンになって良かった」と思いましたよ。 そして「大好きだよ。」の演奏が始まる。そして曲も中盤から終盤へ差し掛かったところ、ここで愛ちんのちょっとした異変に気づいた人は多いと思います。客席から突然「愛ちん」コールが巻き起こったし。どうも愛ちんがウルっときちゃったみたいです。 そして最後は「みんなでこの歌、歌ってハッピーになろうや!自分の幸せ掴もうや」と愛ちん。 最後の曲はもちろん「Happy Days」。もう会場のボルテージは最高潮!みんな飛んでましたよ。 最後は客席から「愛ちんありがと〜」なんて声も聞こえるほどの盛り上がりでライブは締めくくるられるのでした。 なお日記に書いたとおり、この後KOBAは梶くんのスティックをゲットするという愛ちん同盟メンバー内で伝説を築きさらに盛り上がるのでした。 (2004.11.20 O.A.の「僕らの音楽」をご覧になった方はご存知でしょうが、この直後舞台裏では愛ちんが極度の緊張、疲労のために倒れてしまい自力で楽屋に戻れなくなってしまうというトラブルが発生していました。そんな緊急事態を知らずに盛り上がっていた自分っていったい...。) |
| ■立命館大学学園祭 at びわこ・くさつキャンパス編(公演日2004.11.13) |
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レポーター:KOBA
日時:2004年11月13日 17:00開場 18:00開演 会場:BKCジム第1アリーナ 座席:ツ列(前から18列目)のステージに向かって左寄り 同行者:愛ちん同盟(TAOPAIさん、タックン、JIMAくん、OTOKOYAMAさん) 前回参戦した名商大のライブから3週間。再び生・愛ちんに会い、弾けるべく滋賀に遠征しました。 今回はこれまでの愛ちん同盟レギュラーメンバーに加えニューカマーが1名加わり5人で戦場へ。 名古屋から在来線を乗り継ぎおよそ2時間半の旅。 途中米原駅辺りで乗客の言葉が名古屋弁が関西弁に変化するというちょっと面白い体験をしつつ最寄り駅の南草津駅に到着。そこから直通の路線バスに乗って移動。立命館に着いたのは15:30ぐらい。 また例によって大学内をウロウロしてみる。前回の名商大に比べると広さは普通だった(名商大がデカ過ぎなだけ)。 でも僕らの大学に比べたら、建物はいいし学園祭は華やかだしさっすが立命館と感じました。 KOBA実は大学受験で立命館の工学部受かったから行こうと思えばいけたんだよね〜。 若干選択を誤った気がしたりして...(爆) 大学内を一通り回った後も時間があったので出店で一同腹ごしらえ。 そして17:00過ぎに会場であるBKCジム第1アリーナへ向かう。実はこの後会場の前に来て少しびっくりしたことがある。 というのは、入場するためのきっちり列ができてたことに驚いた。名商大のときはこんなにちゃんとしてなかったなぁ。 何だこの違いは...と正直思った。さすが立命館といったところだろうか。 会場に入場し、いつものように自分たちの席を探す。今回は名商大のときより若干後ろでしたが、 すぐ横通路というとってもやりやすい環境でした。 その後待ち時間、ニューカマーOTOKOYAMA氏に少しずつ本性を明かしていくKOBA。まず登場したのが扇子。 そう、この日のために名商大のときに予備を買ったものです。続いて登場したのがリストバンド。 そして開始5分前に上着を脱ぎ出てきたのが、「LOVE&SMILE」Tシャツ。そしてダメ押しがタオル。 しかも彼は若干ライブ慣れしてない感じを見せたので「オレについてこい!」みたいなことを頼もしい(?)一言を ”たぶんちょっと引いたやろ?(OTOKOYAMA氏へ)” そんなことをしていたら、会場内の照明が落とされた。おっ、いよいよ始まる! これがオレにとって今年最後の生・愛ちんだと思い、心の中で気愛を入れる。 ”モンキーマジック”がかかり、100LDKのメンバーが順に登場してくる。 そして、曲が変わる!最初はやっぱりこの曲”pretty voice"です。 もちろん前回と同じく聞こえもしないのに「愛ち〜ん!!」と気愛の叫びを入れる。 これがKOBAが「愛☆も〜ど」になるための切り替えスイッチなんです(笑) そういえば、このとき通路挟んだ反対側にいった人、(おそらく)KOBA見て笑ってましたね。 昔やったらここで萎縮したやろうけど、今のオレは違う! 君らには関係ないとばかりに逆に燃えたりする(笑) 「冷静に考える何なんやこんな自分」と思うことがあるけど、自分の本心の通りに行動したらこうなるみたい。 他人事のようだけど「ホント愛ちんが好きなんやなぁ」と思う。 最初のMCはこんな感じ 「今回の学園祭ライブで周った大学で唯一知ってるのは立命館だけやった」 「みんな寒くない?風邪引いてない?だいじょおぶ?」 「風邪とかどうでもええねん。盛り上がって温かくしていこうや」 この次3曲は若干順番が変わり、”桃ノ花ビラ”、”ふたつ星記念日”、”ココ夏バケーション”だった。例によってココ夏バケーションの「バケーション♪」の部分は愛ちんが客席にマイクを向けてくれるので一緒に歌います。 続いて愛ちんの弾き語りタイム!。でもちょっとその前にMC! 「イスあるので休憩してください。」 「もうすぐクリスマスやね。みんなの予定はあんのかな?予定ある人?(いまいち手が挙がらない)」 「そんなに少ないの!?」 そんなことを話してると客席のほうから「愛ちんは予定あるの?」なんて質問が。 実はこれを書いてる今だから分かるが、クリスマスイブは愛ちん「ミュージックステーションスーパーライブ」なんだよね。だからあのとき「たぶん仕事」って言ってたんだ。 弾き語り1曲目は”甘えんぼ”。弾き語りで歌われると余計にグッと来ます。 続いて「この曲がラブポンチの中で一番好きな曲です」という”しゃぼん玉” その後電子ピアノは撤収され”金魚花火”。やっぱり金魚花火はいいです。木琴?を叩くアキノリ氏、曲がしっとりとしてるから梶くんが叩くドラムより映えるし。とにかくライブでもええ曲や! 椅子に座ったまま聴いた最後の曲はこの日は”黒毛和牛上塩タン焼680円(すでに記憶が失われてるがたぶん680円)”。 続いて3回目のMC。 「そろそろ右けつが痛くなって来たんやない。別に左でもいいんやけど。もしくは尾体骨?」 みんな座ったまま...。それを見て一言! 「痛くないの?」 ようやくみんな立ち上がる。 「そろそろ盛り上がっていかなあかんな!と思うんやけど・・・」 はっきり覚えてないがこの辺りだったと思う。愛ちんが客席を見て「いろんな人がおるね」という話をしたのは。 ここでわたくしKOBAがプチ伝説を再び築きました(笑)扇子振ってたら「扇子持ってる人も居るね」なんて応答が・・・。あのときは冷静を装ってたけど、めっちゃうれしかった!間違いなく愛ちんの視界に入ったんやと思うと微妙に照れつつもめちゃうれしい! その後は、4日後発売だった「LOVE JAM」についての話が出てくる 「次は2ndアルバムの中の曲やけどみんなアルバム出んの知ってる?」 意外と手を挙げるのが少ない。そこで愛ちんの一言。 「え、こんな少ないの?じゃあ説明しなあかんな」 ここで”ポンポン”、”黒毛和牛上塩タン焼680円”、”ふたつ星記念日”、”スーパーマン”、”妄想チョップ”の順に話をしてました。 愛ちん同盟の中でも特に人気で激しく反応してしまったのが”ポンポン”。 最初に出てきたからポンポンを歌うのかなんて期待したけど違いました(笑)次の曲は”スーパーマン”でした。 さらに”GIRLY”、”片想いダイヤル”が続く。ここでも例によって片想いダイヤルで「ピ×ポ×パ×ポ」「すぐにラップ!」は愛ちんがマイクを向けてくれたので熱唱する(笑)。 これらの2曲が終わり再びMCに 「祭りは終わってしまうと寂しいですが、次が最後の曲になります」 例によって「え〜!」と叫ぶ(笑) 「最後はみんなで歌いたいので緊張をほぐすためにバンド紹介いきます」 というフリでバンド紹介へ。 まずは梶くんからだったんですが、梶くんいきなり「六甲おろし」を歌ってました。 梶くんの生歌聞けて、めちゃラッキー!めちゃ良かったです! 「緊張もほぐれたところで練習!」 ということでa-nation3公演と名商大を経験してる愛ちん同盟メンバーはもう慣れたもの。 「愛し合う!」の練習です! そして愛ちんを世に知らしめた”さくらんぼ”の演奏が始まる。 もうここからはKOBA熱唱でした。というかこの日はほとんど全部歌いました(笑) ここでいったんステージの照明が落とされる。そして手拍子と「もう1回!」コールが起こる。 でも今回は変やった。「もう1回!」コールがどんどん早くなっていく! ぶっちゃけ「何やこれ!?」って感じでした。 そして再び愛ちん & 100LDKの面々が登場! 「アンコールありがとうございます」 とここでどういう経緯だったか忘れたが、客席全体を使ったウェーブをやったり、「タモさんやれるかな?」見たいな感じで「いいとも」のようになったりして結構楽しかったです。ただ最後の方までしつこく「そうですね!」言ってたのには正直引きましたよ。この場を借りて一喝させてください。「場の雰囲気を読め!」と。愛ちんが一生懸命真剣な話しとるというのになんやそのノリは! そして感動する愛ちんのお話。 「えっと私も含めてみんな若い人が多いよね」 「やっぱり若い時っていっぱい失敗するねん」 「恋愛でもちょっとしたことなのにそれが原因て別れたりするねん」 「いま幸せな人はその幸せを大事にして自分の思いを伝えていってほしい」 またまた感激させられました。もちろんこのフリは”大好きだよ。”を歌うためのもの。 元々いい曲なのにこんな話されると感動が倍増しちゃいます。 そして最後は「みんなハッピーでいられるようにこの曲をみんなで歌おう」ということで”Happy Days”をみんなで歌う。もうKOBAは熱唱だった。たぶん周りの人迷惑だったんちゃうかなっていうぐらい・・・。 以上で、今回の大塚愛学園祭ツアー2004のレポートは終わりです。書きたいことが多すぎて長いレポートになってしまいましたが最後まで読んでくださってありがとうございます。 それでは最後に一言。 「愛ちん、100LDKの方々、そしてスタッフの方々、ホントお疲れさまでした。KOBAはホント楽しかったです!」 |